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その名の通り、カラフルです♪
木に色の部分も、透明な塗装が
施されているので、手入れも楽!!
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1才位の赤ちゃんと比べると・・・?
↓↓↓こんな感じ↓↓↓
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▲11ヶ月の次女と比べてみました
ムチムチしてるけど、わりと平均的な体格です。
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▲蝶ネジのつまみは、手で締められます |
後ろの
「ハンドル」のみ
組立式です
「押して歩く」時につかむハンドルは、
「座って乗る」時には背もたれになります。
座面の穴に差し込み、本体の内側から
蝶ネジで締め、しっかり固定できます。 |
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気になるサイズ、あちこち
■床から、座面までの高さ:19cm
■前のハンドルから押し手までの距離:18.5cm
■床から、押し手までの高さ:39.5cm
■座面の横幅15.5cm
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デザイン上、「森のパズルバス」の方が、
前のハンドルから押し手までの距離が広く、
体の大きめのお子様には、ゆったり座れますが
パズルバスは、前のハンドルの位置が低いため、
お子様によっては、少し、持ちにくい場合もあります。
体の大きめのお子様や、長く遊びたいとお考えの方は、
大きめの「コイデ・汽車ポッポ」も、ぜひ、ご検討ください。
本体が大きいと、部屋も広くないと...と思われがちですが
基本的に、まっすぐ進む為、床に障害物がなければOK。
店長の家のように、テーブルを、廊下に出すだけでも、
意外と簡単に、十分なスペースが確保できるものです。
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つかみやすい「押し手」
乗り物にまたがる事に、慣れていないお子様は、
大人が抱き上げて、またがらせようとしても、
最初は、こわがって、足をひらけないことがあります。
そんな時は、無理をせず、まず、押して遊びましょう。
だんだん、慣れてくると、自分で乗ろうとするはずです。
乗るのが平気でも、まだ、足が床に届かない頃は、
大人が後ろから、押してあげると喜びます。前の
ハンドルから手を離さないよう、気をつけてください。
お子様の成長につれ、座った時に窮屈になる場合が
あります。前のハンドルに、しっかりとつかまって、
一人で乗れるようなら、後ろのハンドルを外してください。 |
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ポッポの音を出す「ふいご」
車輪が回転すると、手動のポンプのように、
蛇腹になった部分が、伸び縮みして、
空気を押し出し、「ポッポッ」と、音を鳴らします。
子供も喜びますし、可愛い音なのですが、
家族構成や、住宅環境によっては、
音が響くと困る場合もあるかと思います。
2世帯住宅や、集合住宅にお住まいの方への
ご出産御祝いや、1才のお誕生日プレゼントでは、
音の出ない「森のパズルバス」が喜ばれる
傾向があります。
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フローリングの床に優しい
「プラスチック製のタイヤ」
同じ、平和工業の、「森の汽車ポッポ」「森のパズルバス」は、
木製のタイヤに、ゴムのリングがついていますが、
「カラフルロコ」は、コイデの汽車ポッポと同じような、
プラスチック製のタイヤが使われています。(中空になっています)
また、「森の汽車ポッポ」「森のパズルバス」は、前方に
ゴム製のバンパーがありますが、カラフルロコの黄色い部分は、
木製のため、クッションの役割は、ありません。
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後ろへの転倒を防ぐ「ストッパー」
後ろのハンドルを持って、下に体重をかけた時、
車体がひっくりかえるのを防ぐため、後輪の内側に、
ストッパーの役目を果たす、部品があります。
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大人が両手で持つ大きさ
パッケージは、クラフトボックス。
ごくシンプルで、モッコのロゴマークが
入っています。
梱包に使うような段ボール箱に比べ、
ゆがみが少なく、ラッピングしたり、
お熨斗をかけた時もキレイです。
横38.5cm×縦24.5cm高さ30cm |
「汽車ポッポ(コイデ)」と、どちらにしようか、迷われる
お客様が多いので、2台並べて、写真を撮ってみました。
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| ▲「汽車ポッポ(lコイデ)」との大きさの比較 |
★「コイデ・汽車ポッポ」も、見てみる
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