最大の魅力は、
食べ物の種類の豊富さ!! |
 |
| ままごといっぱいセット |
拡張セット |
| 1 |
にんじん |
1 |
なす |
| 2 |
たまご |
2 |
だいこん |
| 3 |
コッペパン |
3 |
りんご |
| 4 |
オレンジ |
4 |
メロン |
| 5 |
レモン |
5 |
スイカ |
| 6 |
洋ナシ |
6 |
いちご |
| 7 |
カブ |
7 |
バナナ |
| 8 |
トマト |
8 |
さかな |
| 9 |
ハンバーガー
(パン・チーズハム・ハンバーグ) |
9 |
エビ |
|
野菜は、ガスレンジなどを使った「お料理ごっこ」で、炒めものや煮物にも
使えます(少々、はみ出ますが)。果物は、パパやママ達を相手に、
レストランごっこをする際には、食後の「デザート」として出されたりします。
また、テーブルの上や、箱などに並べて、「いらっしゃい、いらっしゃい」と、
お店屋さんになったり、買い物カゴを持って、晩ごはんの材料を、買い物に
出かけたり、工夫次第で、様々な「ごっこ遊び」を楽しむことができます。
※わが家では、野菜をコマのようにまわして遊んだりも、しています。
意外と良く回るのです。特に、ヘタがあるいちごとか、オレンジとか。
わざと、違う野菜同士を組み合わせて、上手く回るか実験したりも。
|
「包丁2本」がもたらす
楽しさと、遊びやすさ!!
|

▲パンナイフ(左)でも、野菜も切れます |
「ままごといっぱいセット」は、、まな板が1枚、包丁が2本(1本はパンナイフ)ついています
お子様と遊び始めて分かる事ですが、「包丁が2本」あることが、意外と、重要なのです。
まず、きょうだいや、お友達と遊ぶ時に、包丁が1本では、ケンカのもとです。1人に1本ずつあれば、仲良く一緒に遊べます。
また、初めて遊ぶ子には、ママも一緒に切って見せてあげると、わかりやすく、喜びます。 |
小さな子にも安心なのは、
切った「後」も、大きめの食材 |

▲パパの手と比べても、この大きさ |
値段の安さにひかれて買った野菜が、切ると、すごく小さくなってしまって、子供が口に入れてしまいそうで、危なくて、結局遊べない....、
な〜んて失敗を、まだ、誤飲の心配のある2歳前後のお子様のママ達が、しなくてすむように、遊木で扱う食材(切る野菜や果物など)は、どれも、最初のサイズが大きめです。
つまり、切る前が大きめだから、切りやすく、
切った後も大きめだから、口に入れにくい。
もちろん、もしお子様がなめてしまっても、
人体に害のない塗料が使われています。 |
出しっぱなし収納の方が
目につくから子供が良く遊ぶ
|

▲A4サイズより、少しだけ小さい |
こまごました子供のおもちゃを、きちんと収納するのは、難しい。でも、最初に入っていた紙箱にしまうのは、できれば、避けましょう。
子供が、中身を忘れてしまい、遊ばなくなってしまう危険性が大、です。トレイに乗せるだけのお片付けなら、子供が自分でできます。
ままごといっぱいセットのトレイに、拡張セットの9点も一緒に乗せる時は、まな板は、脇によけておいた方が、食べ物がこぼれにくいです。
または、食べ物は、藤カゴなどに入れて、トレイに乗せる、という方法も便利です。 |